異世界バトルの始め方や進め方は?初期費用や稼ぎ方・将来性を解説!

「異世界バトル(Isekai Battle)」はフルオンチェーンのNFTゲームです。

日本発のNFTゲームですので、日本語に対応しているのも魅力のひとつ。

そんな異世界バトルをプレイしたいけど、始め方や初期費用がわからない方も多いのでは?

今回は、「異世界バトル(Isekai Battle)」がどんなゲームなのか、始め方や進め方について紹介していきます!

  • 初期費用
  • ゲームの始め方
  • 進め方・稼ぎ方
  • 将来性

について解説していきますよ!

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異世界バトル(Isekai Battle)とは


異世界バトル(Isekai Battle)は、フルオンチェーンを使った対戦型ゲーム

フルオンチェーンのゲームでは、ブロックチェーン上に記録されたデータが半永久的に残り続け、運営でもデータを消すことは難しくなります。

また、ハッキングのリスクも極めて低いです。

そんな異世界バトルの概要と特徴を見ていきましょう!

異世界バトル(Isekai Battle)の概要は?

まずは、異世界バトルの概要です。

ゲーム名 異世界バトル(Isekai Battle)
対応機種 パソコン
トークン SINN
ブロックチェーン イーサリアム(ETH)
公式サイト 公式サイトはこちら
公式サイト 公式Twitterはこちら

異世界バトルでは、パソコンでのプレイを推奨しています。

2022年8月時点では、テストネット公開されていて、探索モードの一部が解禁されています。

これから本格的にリリースされるのが楽しみですね!

異世界バトル(Isekai Battle)の特徴は?

異世界バトル(Isekai Battle)には、以下のような特徴があります。

  • フルオンチェーンゲーム
  • NFTを他のプレイヤーと奪い合う
  • Pajiさんが開発に携わっている

異世界バトルは、上記でも説明したとおり、フルオンチェーンゲームなので、データが半永久的に残ります。

そのためハッキングやデータ消失のリスクがかなり低くなります!

 

また、異世界バトルは「フラグメント」というNFTを集めるゲーム。

集め方は「探索」で入手するか、バトルをして他のプレイヤーから奪うかです。

「自分のアイテムが奪われるかもしれない」というスリルと緊張感は他のゲームにはないものですよね。

ただ、バトルはリアルタイムではないので、忙しい方でも楽しめるゲームですよ!

 

そして、pajiさんが開発に携わっていることも異世界バトルの特徴であり、話題になる理由のひとつです!

Pajiさんは昔ゲーム攻略雑誌の編集をされていたくらいゲームに詳しく、NFT界隈でも有名なインフルエンサー。

Pajiさんのツイッターでの発信がきっかけで他のインフルエンサーの方も注目しているようです。

異世界バトル(Isekai Battle)の初期費用は?


異世界バトルで遊ぶためには、最低3体のNFTキャラクターを購入する必要があります。

公式サイトによると、購入時の価格は「一体当たり0.06eth+ガス代」。

2022年8月現在、0.06ethは13,894円です。

3体購入すると約4万円になり、ガス代などを入れるともう少しかかります。

 

ただし、公式サイトでのNFTキャラクターは販売開始20秒で売り切れてしまったそう!

今はOpenSeaで二次流通のキャラクターを購入可能で、最低0.062eth(2022年8月時点、約14,000円)のようです。

TwitterではキャラクターNFTプレゼント企画もあるようなので、ぜひチェックしてみてください!

 

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異世界バトル(Isekai Battle)のゲーム内容


異世界バトルには2つのモードがあります。

  • 探索
  • 争奪バトル

『探索』ではマップ上の武器や防具、種、フラグメントを発見・獲得できます。

探索に行くキャラクターが多くなれば、よりレベルの高いアイテムを手に入れられます!

武器や防具は、キャラクターに装備することでキャラクターのステータスをあげることもできますし、売買も可能です。

 

また、フラグメントNFTを7つコンプリートすると神器(SINKI)を手に入れることができ、これも売買可能。

探索モードでは、たくさんのキャラクターを探索部隊に配置して、より良いアイテムやフラグメントを獲得することが重要ですね。

 

そして『争奪バトル』とは、プレイヤーが対戦してフラグメントNFTを奪い合うバトル

相手のフラグメントを奪うだけでなく相手から奪われる可能性もあるので、攻撃と守備の配置バランスが重要になりそうです。

争奪バトルで手に入れたフラグメントも『探索』と同様に集めて神器(SINKI)と交換することができますよ!

 

異世界バトル(Isekai Battle)の始め方は?

それでは、異世界バトル(Isekai Battle)の始め方を見ていきましょう!

手順は、以下の4ステップです。

  1. 仮想通貨取引所の口座を開設する
  2. 仮想通貨取引所でイーサリアムを購入する
  3. メタマスクをインストール・送金する
  4. オープンシーでNFTキャラクターを購入する

1つずつ解説していきますよ!

STEP①:仮想通貨取引所の口座を開設する

異世界バトルに限らず、NFTゲームを始めるためには仮想通貨取引所の口座が必要です。

まだ国内取引所の口座を開設していない方は、最初に開設しておきましょう。

国内取引所は複数ありますが、初心者におすすめはコインチェック

アプリが使いやすく、無料で口座開設できます。

 

STEP②:仮想通貨取引所でイーサリアムを購入する

イーサリアム(ETH)は、ビットコインの次に時価総額の高い仮想通貨です。

ゲームを始めるためにはNFTを購入する必要があります。

その際にイーサリアムを使うので、事前に購入しておきましょう!

 

STEP③:メタマスクをインストール・送金する

メタマスク(Metamask)は、イーサリアムブロックチェーンに対応している仮想通貨ウォレットのことで、仮想通貨を入れておくデジタル版の財布のようなイメージ。

もし持っていなければ、事前にインストールして作成しておきましょう!

メタマスクをインストールしたら、STEP②で購入したイーサリアムを国内取引所からメタマスクへ送金します。

 

STEP④:オープンシーでNFTキャラクターを購入する

オープンシー(OpenSea)とウォレットを接続すると、イーサリアムを使用できるようになります。

オープンシー(OpenSea)とは、NFTのマーケットプレイスのこと。

NFTの作成や出品・購入ができます。

オープンシーでNFTを購入する際は、必ず公式サイトであることを確認してください!

偽サイトにアクセスしてしまい、偽のNFTを購入するのを防ぐためです。

 

異世界バトルを楽しむためには、NFTキャラクターを3体以上購入する必要があります。

これでゲームを始める準備は完了ですよ!

 

異世界バトル(Isekai Battle)の進め方・稼ぎ方は?


異世界バトル(Isekai Battle)での稼ぎ方は以下の3つです。

  • 探索
  • 争奪バトル
  • NFTを売却する

順番に解説していきますね!

探索

2022年8月現在、『探索の一部が解禁

『探索』では武器や防具、種、フラグメントを発見・獲得することができます。

キャラクターとマッチする武器や防具を装備することで、部隊のステータスはアップするのです。

武器と防具、種はオープンシーで売却が可能

よりレベルの高いアイテムやシードを獲得すれば、利益を得られます!

 

また、SINKI(神器)というNFTの売却でも稼ぐことができます。

SINKIはフラグメントを7つコンプリートすると手に入るアイテム。

フラグメント自体は販売や譲渡はできませんが、7つ集めてSINKI獲得を目指しましょう!

『探索』で稼ぐためには、たくさんのキャラクターを参加させて、ほしいアイテムやフラグメントを獲得することが重要となりますよ。

 

争奪バトル

『争奪バトル』では、お互いが持っているフラグメントNFTを奪い合います

争奪バトルの進め方は以下の通りです。

  1. 攻撃部隊が奪いたいフラグメントを選択し、保有者に攻撃を仕掛ける。
  2. 守備部隊は、敵部隊が仕掛けてきた攻撃から自分のフラグメントを守る。
  3. 攻撃部隊が勝てばフラグメントは攻撃部隊に奪われ、守備部隊が勝てばフラグメントはそのまま保有。

それぞれの部隊に5体までキャラクターを配置可能。

攻撃部隊に多くを配置すると勝率は上がりますが、守備部隊が手薄になりフラグメントが奪われやすくなります。

攻撃と守備にキャラクターの相性や特性を活かしてバランスよく配置する必要がありますね!

フラグメント自体は『探索』と同様、売却や譲渡はできませんが、7つ集めてSINKIを獲得することができます。

 

NFTを売却する

異世界バトルでは、武器や防具、種、SINKI、SINNトークンを売却可能

レベルやステータスの高いアイテムやSINKIは、高額で取引される可能性があります!

また、購入したキャラクターNFTも二次流通で販売すれば、利益を得られるかもしれません。

 

異世界バトル(Isekai Battle)の将来性は?

異世界バトルを始めるに当たって、将来性は気になりますよね!

将来性が期待できると考える理由は2つ。

  • pajiさんが開発に携わっているため注目されている
  • 運営チームのプロジェクトへの熱量が高い

それぞれ詳しく見ていきましょう!

 

pajiさんが開発に携わっている

特徴のところでも書いたように、異世界バトルにはNFT界隈でも有名なpajiさんが開発として参加

そのため、インフルエンサーなどたくさんの方が異世界バトルに興味を持っており、期待しているよう。

注目する人が多いほどプロジェクトは盛り上がりますよね!

 

実際、キャラクターNFTが20秒で完売し、かなり注目されているのがわかります。

プレイする人が増えればアイテムやトークンの価値も上がるのではないでしょうか。

 

運営チームの本気度が高い

異世界バトルは運営チームの本気度が高いと話題にもなっているよう。

連日TwitterスペースやVoicyでPR活動をしておりプロジェクトを盛り上げています

このようにかなり本気でプロジェクトが進められている異世界バトル。

まだ始まったばかりですが、将来性も期待できるのではないでしょうか。

 

異世界バトルの始め方や進め方は?初期費用や稼ぎ方・将来性を解説!まとめ

今回は「異世界バトルの始め方や進め方は?初期費用や稼ぎ方・将来性を解説!」について書きました。

異世界バトル(Isekai Battle)のについてお届けした内容をまとめると、以下のとおりです。

  • 初期費用:キャラクターNFT購入代
  • 進め方・稼ぎ方:探索、争奪バトル
  • 将来性:pajiさんが開発に参加、運営チームがかなり本気

異世界バトル(Isekai Battle)は日本語にも対応しているフルオンチェーンゲームです。

まだ始まったばかりのプロジェクトなので、早く始めれば先行者利益も得やすくなりますよ。

NFTゲームに興味があるという方はぜひチェックしてみてください!

 

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