メタダービー(metaderby)の始め方は?初期費用や稼ぎ方!

NFT

話題になっているNFTゲーム「メタダービー(MetaDerby)」。

どんなゲームなのか、そしてどうやって始めれば良いのかも気になりますよね!

そこで今回は、メタダービーがどんなゲームなのかを解説し、

・始め方
・初期費用
・稼ぎ方
・将来性

についてもまとめて紹介しますよ。

キョウ
キョウ

メタダービーの始め方は簡単なのかな?

 

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メタダービー(MetaDerby)とは?

メタダービーは、競馬がモチーフになっているNFTゲームです。

さっそく概要や特徴を見ていきましょう!

 

メタダービー(MetaDerby)の概要は?

ゲーム名 メタダービー(MetaDerby)
対応機種 PC
トークン DBY・HOOF
ブロックチェーン Avalanche
公式サイト こちら

メタダービーは、プレイヤーが馬主となって行う競馬ゲームです。

通常の競馬と同じように、NFTを使って競走馬を購入することで自分自身が馬主となり、レースに臨むという流れになっています。

レースに勝利することで、報酬としてHOOFトークンを獲得できるという仕組みですよ!

 

メタダービー(MetaDerby)の特徴は?

メタダービーには、

・馬が全てNFT化されている
・2つのトークンを使っている

といった特徴があります。

 

全ての馬がNFT化されていることで、マーケットプレイスで売買することが可能です。

つまり、競馬レースで勝って報酬を得るだけでなく、馬NFTの売買によっても利益を得ることができます。

馬にはレベルやレアリティが設定されていて、交配などでより価値の高い馬を生み出すこともできますよ。

 

トークンにはDBYとHOOFの2種類が採用されています。

それぞれ役割が違うことによってメタダービーは、エコシステムの維持とスケーラビリティの確保ができていますよ。

 

メタダービー(MetaDerby)の初期費用は?

メタダービーは、無料で始めることができます!

ゲームを始める際に1頭のNFT馬が無料でプレゼントされるので、初期費用はかからずにプレイできるのが大きな特徴になっています。

キョウ
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これなら気軽に始められるね!

 

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メタダービー(MetaDerby)のゲーム内容

メタダービーのゲーム内容は主に以下の3つです。

・競馬
・馬の繁殖
・馬や土地の売買

 

通常のレースでは、参加する馬を選択するとその馬のクラスに応じて自動的に相手がマッチングされるという仕組みになっています。

他にも「デスレース」という、名前の通りハイリスク・ハイリターンなレースも開催されています。

このデスレースでは、入賞した時の報酬が大きい分、負けると保有している馬を失う可能性もあるようです。

 

馬の繁殖も、このゲームの魅力の一つです。

HOOFを支払うことで2頭の競走馬を交配させ、新たな馬を作り出すことができます。

 

レースで活躍した馬や生まれた馬だけでなく、土地の売買もできます。

農地とレースコースの2種類の土地があり、建物を建てたりして報酬を得るという楽しみもありますよ!

 

メタダービー(MetaDerby)の始め方は?

メタダービーを始めるための手順は、以下の通りです。

・仮想通貨取引所の口座を開設する
・仮想通貨取引所でイーサリアムを購入する
・バイナンスの口座を開設する
・バイナンスに仮想通貨を送金する
・バイナンスでAVAXを購入する
・メタマスクに登録する
・メタマスクにAVAXを送金する
・NFTを購入する

1つずつ解説していきますよ!

 

STEP①:仮想通貨取引所の口座を開設する

メタダービーに限らず、NFTゲームを始めるためには仮想通貨取引所の口座が必要になります。

取引所は複数の選択肢がありますが、コインチェックやビットフライヤーをおすすめします!

どちらも無料で口座開設ができますよ。

 

STEP②:仮想通貨取引所でイーサリアムを購入する

イーサリアムは、ビットコインに次ぐ時価総額の仮想通貨です。

ゲームを始める際に必要となるNFT購入のためにイーサリアムを使うので、事前に準備しておきましょう。

 

STEP③:バイナンスの口座を開設する

バイナンスは、海外取引所の口座です。

ブロックチェーンゲームをプレイする際に必要となる仮想通貨は、海外取引所でしか買えない場合が多いので、基本的にNFTゲームを始める時には、バイナンス口座が必要になります。

バイナンスは世界最大の仮想通貨取引所で、日本語にも対応しているので、口座開設も難しくないですよ!

バイナンスの口座開設がまだの方は、こちらの記事を参考にしてください。

>>バイナンスとは?メリット・デメリットや口座の開設方法まで紹介!

 

STEP④:バイナンスに仮想通貨を送金する

最初に開設したコインチェックやビットフライヤーなどの国内仮想通貨取引所の口座から、バイナンスの口座に仮想通貨を送金しましょう。

今回はSTEP②でイーサリアムを購入するとしていますが、イーサリアム以外の仮想通貨でもOKですよ。

コインチェックからバイナンスに送金する方法の記事で、送金におすすめの通貨についても説明しています。

 

STEP⑤:バイナンスでAVAXを購入する

メタダービーではAvalanche(AXAX)という仮想通貨が必要になるので、バイナンスでAvalanche(AXAX)を購入しましょう。

 

STEP⑥:メタマスクに登録する

仮想通貨ウォレットは、仮想通貨を入れておくデジタル版の財布のようなイメージです。

仮想通貨ウォレットは他にもあるのですが、イーサリアム系のウォレットであるメタマスクがおすすめですよ。

インストールして、作成しておきましょう。

メタマスクの登録がまだの方は、こちらの記事を参考にしてください。

>>MetaMask(メタマスク)とは?登録や入金・ネットワーク設定!

 

STEP⑦:メタマスクにAVAXを送金する

メタマスクにAvalanche(AXAX)を入れておくことで、これが直接ゲームで使える通貨となります。

バイナンスで購入したAvalanche(AXAX)を、メタマスクに送金しましょう。

メタマスクへの送金方法がわからない方は、バイナンスからメタマスクに送金する方法の記事をご確認ください。

記事では「BNB」を例に説明しています。

メタマスクのトークンコントラクトアドレスについては、Googleで「AVAX トークンアドレス」などと検索いただくと、出てくると思います!

 

STEP⑧:NFTを購入する

メタダービーの公式サイトにログインして、メタマスクを連携して好きな馬のを購入すれば、プレイが可能になります。

もちろん、最初に無料でプレゼントされる馬を使って始めることもできますよ!

 

メタダービー(MetaDerby)の進め方・稼ぎ方は?

メタダービーの稼ぎ方には、

・レースで入賞して報酬を受け取る
・馬や土地などのNFT売買
・ステーキング
・土地を保有とレースの開催

などの方法があります。

ゲームを続けていけば、レースで勝てたり強い馬が生まれて高く売ることもできそうですよね。

土地を購入して、自分でレースを開催して入場料を稼ぐこともできますよ!

 

メタダービー(MetaDerby)の将来性は?

メタダービーは、今後のロードマップを明確に示しています。

開発目標が明確になっているので、将来性にも期待できるのではないでしょうか。

すでに数多くの企業やプロジェクトとも提携を果たしていますよ!

また、運営チームとプレイヤーへのトークンの配分の割合も理想的と言われています。

NFTゲームの市場自体が大きくなってきているので、今後人気を集める可能性はありそうですよね。

キョウ
キョウ

有名企業が参入すると、そのゲーム自体が盛り上がりそうだね!

 

メタダービー(MetaDerby)の始め方は?初期費用や稼ぎ方・特徴や将来性を解説!まとめ

今回は、メタダービー(MetaDerby)の特徴や始め方などについて書いてきました。

プレイヤーが馬主となって行うNFT競馬ゲームのメタダービー。

ここまでをまとめると、以下のようになります。

・初期費用:無料でも始められる
・稼ぎ方:レースやNFT売買、ステーキング、土地保有とレース開催
・将来性:ロードマップが明確で期待できる

始め方についても詳しく解説しましたので、気になる方は参考にしてみて下さい!

 

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